読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

techium

このブログは何かに追われないと頑張れない人たちが週一更新をノルマに技術情報を発信するブログです。もし何か調査して欲しい内容がありましたら、@kobashinG or @muchiki0226 までいただけますと気が向いたら調査するかもしれません。

Rails Tutorial 5 Password reset

Rails Tutorial 5 Password reset

ユーザーがパスワードを忘れた場合に備え、パスワード再設定用のメールを送信できる機能を追加する。

  • パスワード再設定用トークンの発行
  • 対応するダイジェストの保存

と進めていく。

  • Rails Tutorial 5 Password reset
    • Password resets resource
    • Password reset emails
    • Resetting the password
    • 最後に
    • その他
続きを読む

Rails Tutorial 5 Account activation

Rails Tutorial 5 Account activation

新規登録ユーザーにメールを送信し、記載されている URL を踏むことで有効化する、"アカウントの有効化" を実装する。
これにより、本当に有効なメールアドレスか検証することができるようになる。

  1. 必要なリソース、データモデルの作成
  2. mailer を使ったメール送信部分の作成
  3. アカウント有効化部分の実装

と進めていく。

  • Rails Tutorial 5 Account activation
    • Account activations resource
    • Account activation emails
    • Activating the account
    • Email in production
    • その他
続きを読む

Rails Tutorial 5 Updating, showing, and deleting users

Rails Tutorial 5 Updating, showing, and deleting users

前章で実装した認可モデルを使用して、ユーザー情報の更新ができるように実装を進めていく。

  • Rails Tutorial 5 Updating, showing, and deleting users
    • Edit form
    • Authorization
    • Friendly forwarding
    • Showing all users
    • Deleting users
    • The destroy action
    • 最後に
続きを読む

独自Annotationのコード生成をjavapoetを使ってやってみる

独自Annotationを使ってコードの自動生成(Annotation Processor)をこちらの記事で行いました。

自動生成を行うにあたって文字列をStringBuilderを使って生成するとインデントや似たコードの生成などを作る際にコードを生成してみないとわからないためかなり手間取ります。

そのためテンプレートエンジンを利用してコードを生成することが良いと思われますが今回はsquare公開しているオープンソースのjavapoetを使って自動生成を行ってみましょう。

続きを読む

Androidで独自Annotationを使ってコードの自動生成したコードを使う

独自のAnnotationを定義したものを利用してコードの自動生成を行う方法について説明します。
独自のAnnotationの作り方はこちらを参照して下さい。

コードの自動生成をするにはAnnotation Processorという機能を利用して行います。
最近まではandroid-aptというライブラリを利用してAnnotation Processorを利用することが多かったのですが、AndroidのAndroid Gradle Plugin version 2.2.0-alpha1以上ならばandroid-aptを利用しなくてもAnnotation Processorを利用することができます。

今回はAnnotation Processorを使って自動生成するライブラリを作り、android-aptを利用しないでコードの自動生成をしていましょう。

続きを読む